2.cgiの書込み画面からサイトtoiアプリの利用。
2.cgiを改造して、書込み画面からiアプリを起動する方法。
使用したいアプリの、iMona.jamに一行記述を追加する。
最後の行…の後に、(13行目になる)この様な記述を追加する。
LaunchByBrowser = http://nov.s56.xrea.com/iMona/
これは、アプリが起動を許可するファイルがあるディレクトリを指定する。
つまり、2.cgiがあるディレクトリになる。(6行目に書いてあるURLの指定で問題無いはず)
これでアプリ側の書き換えはおしまい。
次が2.cgiの書き換え。
http://dev.imona.net/iMona142.zip
に入っている最新の2.cgiの場合です。
2.cgiの697行目と698行目の間に、
$buf .= "<OBJECT id=iMona declare type=application/x-jam data=http://nov.s56.xrea.com/505/iMona.jam></OBJECT><A
ista=#iMona href=index.html>sitetoiappli</A><BR>";
この様な記述を追加する。
全て一行で記述してください。(行の最後に、「;」があるので注意。)
A ista= はアプリを起動する為の記述方法。そのままでいいです。
data= はアプリのある場所を記述する。(DLする為に書いたHTMLと同じURLでいけると思う。)適せん書き換える事。
あとは、それぞれUPして通常通りにDLして、通信テストおよび、2.cgiからのアプリ起動を確かめる。
おしまい。
複数のアプリで利用するときは、ちょっとだけ工夫が必要。ウチで利用している物をそのままサンプル。
自己責任でお願いします。
説明が適当でわかりにくいかな…(汗;;